BLUE PACIFIC STORIES
R246 STORY
■発 売 日: 2010年4月30日
■収録時間: 147分
■販売価格: ¥3,990(税込)
■発 売 元:「R246 STORY」フィルムパートナーズ
■販 売 元ポニーキャニオン こちらでご購入できます。
■品     番: PCBG-51525
浅野忠信監督/224466
≪ストーリー≫
R246を徘徊する老人(虎吉)と少女(シドミ)の前に、ロックンロール星からやってきた宇宙人246(ツーフォーシクス)が現れる。246は体の一部でもあるドラムキットを無くしてしまい、どんどん衰弱していく。 虎吉とシドミは246を助ける為、ドラムキットの情報を知るオショウを探しに出掛ける。オショウからドラムキットの情報を手に入れる為、シドミは天才ギター少年とギターバトルをすることになるのだが・・・。
【キャスト】
浅野忠信 / 加瀬 亮 /
大森絢音 / 新井浩文 /
豊原功補 / 永瀬正敏
【音楽】
アレック エンパイアー
【脚本】
青山真治
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中村獅童監督/JIRO ルー伝説のYO・NA・O・SHI
≪ストーリー≫
次郎長に呼び出された森の石松。次郎長によると、現代の若者はR246が清水に繋がっているということを知らないばかりか、R246を洒落た国道だと思っているフヌケ連中ばかり。しまいには、“義理”も “人情”も“仁義”も“ロックンロール”も全くないという。
次郎長の命により、石松は次郎長一家のキャデラックに乗り込み、「世直し」の為に現代の東京へと向かう・・・。
【キャスト】
的場浩司 / 中村獅童 /
中村ゆり / 津村雅之 /
加藤照男 / 中村ゆり /
大杉 漣
【脚本】
河原雅彦
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須藤元気監督/ありふれた帰省
≪ストーリー≫
R246で交通量調査を行なう4人の若者達。交通量調査とは全く無関係のないことをカウントしては談笑する近藤、大木、田丸。一方、真面目にひたすら交通量をカウントする井上。ある日の仕事後、田丸の誕生日をキッカケに食事をすることになった4人。
井上から離れ離れになった恋人を捜すために交通量調査の仕事をしているという話を聞き、みんなで協力することになる・・・。
【キャスト】
須藤元気 / 津田寛治/
眞島秀和 / 林 雄大/
山田麻衣子 / 螢雪次朗
【エンディングテーマ曲】
『あと10秒で』
/ART-SCHOOL(ポニーキャニオン)
【脚本】
須藤元気 / 吹原幸太
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VERBAL(m-flo)監督/DEAD NOISE
≪ストーリー≫
現在、日本でも確固たる地位を確立したジャパニーズHIPHOP。しかし、そのHIPHOP業界を牽引するアーティスト達は今、何を考えているのか?VERBALが問う、「今後の日本のHIPHOP界はどうなるのか?」を切り口に、日本の文化論、日本人論を追及する。
今までのドキュメンタリーでは体験できなかった斬新な映像手法を用い、観る者を引き込ませる展開を準備している。
【キャスト】
BOSE / DABO /
DJ KAORI / 藤田晋(サイバーエージェント) /
ILMARI(RIP SLYME) /
KREVA / MC BELL /
MURO / NIGOR /
ピストン西沢 / RHYMESTER /
RYO-Z(RIP SLYME) /
高木完 / ZEEBRA /他
【曲】 nujabes
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ILMARI(RIP SLYME)監督/CLUB246
≪ストーリー≫
レコード会社に勤務する内気でごくごく一般的なメガネ男子・ケイスケ。
そんなケイスケが想いを寄せるのは、クラブが大好きで、みんなのアイドル的存在のサクラ。サクラに少しでも近づこうと、ケイスケは初めてクラブに行くことになった。
しかしクラブでは普段の地味な日常とかけ離れた世界がケイスケを待っていたのだった・・・。
【キャスト】
石田 卓也 / HARU /
黒沢かずこ(森三中) /
SU(RIP SLYME) /
WISE((B)APE SOUND) /
【音楽】
WISE(エンディング曲『Play That Song』)
SONPUB/SU(RIP SLYME)
FUMIYA(RIP SLYME)
K.U.D.O((B)APE SOUNDS)
Aisha Duo
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ユースケ・サンタマリア監督/弁当夫婦
≪ストーリー≫
「弁当夫婦」:同棲し、長く一緒にいることで全ての日常が当たり前になっている、とある男女。幸せのような、マンネリのような・・・。女は毎日腕を振るってお弁当をつくり、2人はランチでお手製のお弁当を一緒に食べることを日課していたが、慣れとともにお互いの日々のコミュニケーションは以前よりも少なくなっていた。
微妙な空気に何も言わない男。業を煮やした女が言った・・・。
【キャスト】
永作博美 /
ユースケ・サンタマリア
【エンディングテーマ曲】
「慰安旅行」
SAKEROCK
【脚本】
ユースケ・サンタマリア /
岡田俊平
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